欲しいと英語で言うには「I want~」「I’d like~」

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want

13日目は「~が欲しい」と言う表現を覚えます。

これをください、これにします・・・など言い方はたくさんありますが「それが欲しいんだ」と言う意志を相手にハッキリ伝えることはとても大切です。

簡単な言い方としては、欲しいものの後ろに“ please ”をつけるのが一番ですが、この表現も簡単なので覚えてしまいましょう。

I want 欲しいもの

これだけです。

ただし、この“ I want ”は少しカジュアルな言い方なので、丁寧な言い方をする場合は

I’d like 欲しいもの

になります。

※I’dはI would の短縮系

欲しい物の名前が分からない場合(英語で分からない場合)は指でさして“ this one (これ)”や“ that one(あれ) ”でOKです。

I want a blanket. 「毛布が欲しい」
I’d like a blanket. 「毛布をいただきたいのですが」

スマートに話すならレストランの注文時などに“ I’d like ”を使いたいところです。

私の感覚ですと“ I’d like ”を使えたときに自分の英語のレベルが上がったという感覚になりました。

全然簡単な言い方なんですが人によってはどこかでこう言う進歩を感じる瞬間があるので、こういうのを楽しみに英語を勉強していきたいですね。

「欲しい物」は“a bottle of water”だったり、“ a glass of water ”だったり、“ some water ”だったりするのですが、まあここはあまり気にしないでとりあえず使って見ましょう。

という訳でもう今日13日目は下記の2種類を覚えておけば問題ありません。

 
今日はこのフレーズを覚えろ!!

I want a this one. 「これが欲しい」
I’d like that one. 「あれをいただきたいのですが」

 

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