すみません、ゴメンナサイ「I’m sorry.」

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gomen

4日目は謝る表現を覚えます。

何でもかんでも謝ればいいと言う訳ではありませんが、何か申し分けない気持ちを伝えたい時に使える表現です。

 

日本で誰かとぶつかったときなどに「あっごめんなさい」とか「すみません」と言うと思うのですが、全く同じです。

 

英語では“ Sorry. ” といえばOKです。

“ I’m sorry. ”とフルに言っても良いですが略しても問題ありません。

 

ただし、自動車事故など、どちらかの責任によって過失の大きさが決まってしまう場合にはむやみに謝るのはやめておきましょう。

 

このへんは日本も同じですね。

I’m sorry. 「ごめんなさい」

ごめんなさいを深く伝えたい場合には“ terribly ”を言えて強調します

I’m terribly sorry.  「本当に申し訳ありません」

遅刻した場合は

I’m sorry . I’m late.  「遅れてしまってゴメンナサイ」

ですね。

 

相手に謝られた時には

No problem. 「問題ないですよ」

と答えて上げましょう。

とにかく謝る場合は“ Sorry. ” を覚えておくだけで万能に使えます。

 
今日はこのフレーズを覚えろ!!

I’m terribly sorry.  「本当に申し訳ありません」

 

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